tak0kadaの何でもノート

発声練習、生存確認用。

医学関連は 医学ノート

Antergosのインストール後にやることリスト

何でもaptで入る訳ではなくてpacmanとyaourtを使い分けないといけないようなのでパッケージ名だけではなくコマンドごと記録した。pacmanの使い方はarch wikiを参照する。

1. Antergosのインストール

localeをJpにしてしまうと、フォントを入れるまで豆腐だらけになる。USのままインストールする。

  • 端末のインストール
    • sudo pacman -S lilyterm neovim tmux xsel git svn
    • yaourt -S peco
    • alias vim="nvim"
    • git clone https://github.com/tak0kada/dotfiles.git #色々の設定
    • yaourt -S vim-youcompleteme-git python-neovim #依存関係はこれで解決→結局vim-plugで管理(雑)
    • yaourt -S cppman-git
      • ターミナルでcppman -cと入力しておくと事前にキャッシュが取れる

2. gdmのインストール

lightdmよりgdmが好みである。

  • sudo pacman -S gdm
  • sudo systemctl disable lightdm && sudo systemctl enable gdm

3. 日本語化

ubuntuと違ってデフォルトだとフォント周りがそのままだと厳しい。

フォントのインストール

ブラウザ用のフォントは源ノ角ゴシック(Source Han Sans JP)を使うことにした。デフォルトのフォントが分からなくなったらdconfエディタでorg→gnome→desktop→interfaceと移動してフォントをデフォルトに戻せる。

ロケールの変更

fcitx、mozcのインストール

export LANG="ja_JP.UTF-8"
export XMODIFIERS="@im=fcitx"
export XMODIFIER="@im=fcitx"
export GTK_IM_MODULE=fcitx
export QT_IM_MODULE=fcitx
export DefaultIMModule=fcitx
  • ~/.bashrcに追記
export GTK_IM_MODULE=fcitx
export XMODIFIERS=@im=fcitx
export QT_IM_MODULE=fcitx

4. デスクトップの設定

5. その他設定

  • Gtk-WARNING **: cannot open display: :0.0とエラーが出てsudoでguiプログラムを起動できない
    • sudo sh -c 'echo '[ "${DISPLAY}" ] || export DISPLAY=:0.0 >> /root/.bashrc'
    • xhost +e

6. 便利なソフト群

7. 開発環境

ドキュメント

  • sudo pacman -S zeal
  • devdocs.io: ブラウザにキャッシュを保存

仮想マシン

以下は作業中断中

R

Python

使うソフトウェアたち

開発環境

  • scipy
  • matplotlib
  • pandas
  • sympy

参考

ubuntu gnomeのインストール後にすることリスト - tak0kadaの何でもノート